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<title>子育て　時々　映画</title>
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<description>映画の感想を綴っています。</description>
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<title>みえそでみえない</title>
<description>青い体験　原題：MALIZIA製作1973年　イタリア　監督：サルヴァトーレ・サンペリ脚本：オッタヴィオ・ジェンマ、サルヴァトーレ・サンペリ、アレッサンドロ・パレンゾ出演：ラウラ・アントネッリ、アレッサンドロ・モモひそかにラウラ・アントネッリが好きなのでずっと観たかった作品です。ラウラの魅力がつまっていました♪・・・・・・年頃の息子をもつ母にはオススメできないですけど。笑</description>
<dc:subject>青春・友情</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2015-04-07T23:03:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://ma3my.up.seesaa.net/image/MALIZIA.jpg" alt="MALIZIA.jpg" border="0" height="300" width="400" onclick="location.href = 'https://ma3my.seesaa.net/upload/detail/image/MALIZIA.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />青い体験　原題：MALIZIA<br />製作1973年　イタリア　監督：サルヴァトーレ・サンペリ<br />脚本：オッタヴィオ・ジェンマ、サルヴァトーレ・サンペリ、<br />アレッサンドロ・パレンゾ<br />出演：ラウラ・アントネッリ、アレッサンドロ・モモ<br /><br /><br />ひそかにラウラ・アントネッリが好きなので<br />ずっと観たかった作品です。<br />ラウラの魅力がつまっていました♪<br />・・・・・・年頃の息子をもつ母にはオススメできないですけど。笑<br /><br /><br /><a name="more"></a>（あらすじ）<br />ニーノは14歳。<br />ある日母が急死して途方に暮れていた。<br />そんな時に美しいお手伝いのアンジェラがやってきて・・・・・。<br /><br /><br />ラウラ・アントネッリはかわいいし、スタイルがいいので<br />みんなが夢中になってしまうのがわかります。<br />みえそでみえないところがグッときますね！笑<br />逆に全部脱いでしまうとなんだか魅力が半減してしまったような気がしました。<br />プロポーションは抜群なんですけどね。<br />とにかくチラリズム、<br />みんなにばれないように・・・といったドキドキ感がたまりません。<br />・・・・・・・・と、私は何を熱弁してるんでしょう。笑<br /><br />お父さんと長男のアントニオのアタック大作戦はおかしくて<br />笑ってしまいました。<br /><br />

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<title>大人の恋</title>
<description>『ホリデイ』を再見しました。出演陣が好きだったので、公開当時映画館にまで行きましたが細かいところは覚えていませんでした。過去記事にイラスト＆感想を追記したのでよろしければご覧になってみてください。過去記事はコチラ忙しくてなかなか映画を観る暇がないのだけれど、それでもやっぱり映画は素晴らしい！暇を見つけてはできる限り映画を観ていきたいなと再度思わせてくれる映画でした。映画に感謝！</description>
<dc:subject>再見記事お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2015-04-04T23:58:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『ホリデイ』を再見しました。<br />出演陣が好きだったので、公開当時映画館にまで行きましたが<br />細かいところは覚えていませんでした。<br /><br />過去記事にイラスト＆感想を追記したので<br />よろしければご覧になってみてください。<br /><br />過去記事は<a href="http://ma3my.seesaa.net/article/37752113.html" target="_blank">コチラ</a><br /><br />忙しくてなかなか映画を観る暇がないのだけれど、<br />それでもやっぱり映画は素晴らしい！<br />暇を見つけてはできる限り映画を観ていきたいなと<br />再度思わせてくれる映画でした。<br />映画に感謝！<a name="more"></a>

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<title>ロック、最高！！！！！</title>
<description>久しぶりに映画みました。お酒飲みながら、ダラダラ観るのもええですね～。ダラダラ観るには最適!?なテネイシャスＤの映画です。過去記事にイラスト＆感想を追記してますのでよろしければご覧になってみてください。過去記事はコチラ</description>
<dc:subject>再見記事お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2015-04-03T21:07:22+09:00</dc:date>
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久しぶりに映画みました。<br />お酒飲みながら、ダラダラ観るのもええですね～。<br />ダラダラ観るには最適!?なテネイシャスＤの映画です。<br /><br />過去記事にイラスト＆感想を追記してますので<br />よろしければご覧になってみてください。<br />過去記事は<a href="http://ma3my.seesaa.net/article/111539643.html" target="_blank">コチラ</a><a name="more"></a>

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<title>もはやメモですが（＾＾；</title>
<description>映画 妖怪ウォッチ　誕生の秘密だニャン！製作2014年日本　監督：高橋滋春、ウシロシンジ脚本：加藤陽一声の出演：戸松遥、関智一、小桜エツコ、志村けん、片岡愛之助はや、３月。もうすぐ春休みですね。冬休みの終わりに観ていたのですが記事にする暇がなく・・・・すでに内容を忘れかけてます。</description>
<dc:subject>アニメ・特撮ヒーロー</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2015-03-12T23:35:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://ma3my.up.seesaa.net/image/yokai.jpg" alt="yokai.jpg" width="400" height="300" onclick="location.href = 'https://ma3my.seesaa.net/upload/detail/image/yokai.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />映画 妖怪ウォッチ　誕生の秘密だニャン！<br />製作2014年日本　監督：高橋滋春、ウシロシンジ<br />脚本：加藤陽一<br />声の出演：戸松遥、関智一、小桜エツコ、志村けん、片岡愛之助<br /><br /><br />はや、３月。もうすぐ春休みですね。<br />冬休みの終わりに観ていたのですが<br />記事にする暇がなく・・・・すでに内容を忘れかけてます。<br /><br /><br /><a name="more"></a>（あらすじ）<br />天野ケータの腕から突然、妖怪ウォッチが消えてしまう。<br />そこへ巨大な猫の妖怪デカニャンが現れ・・・・。<br /><br /><br />とにかく○○ニャンがかわいくて好きです。<br />今の子には通じないっしょっていうギャグがてんこ盛りで<br />親世代も楽しめるのが妖怪ウォッチの人気の秘密でしょうか。<br />子供たちも元ネタを知らないながら楽しんでいるようでした。<br /><br />ゲスト声優の片岡愛之助さんが実は結構ハマり役で<br />歌舞伎役者さんってホントに多才だなぁと思いました。<br />・・・・・内容のない記事ですね。<br />ホントにメモですね（＾＾；

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<title>近況報告</title>
<description>皆様、あけまして・・・・・はて、幾日経ったことか。最後にこのブログを更新したのはまだ暑かった９月だったのに今では寒くて、インフルエンザやノロウイルスも流行ったりしてますが、いかがお過ごしでしょうか。私は仕事が順調に増えて、つきあいも増え良きお友達、飲み友達に出会え充実した毎日を送っています。最近はジャズやゴスペルのライブに連れて行ってもらったりロックバーに通い始めたりしています。メタル愛も再燃して現在GAMMA RAYのアルバムを聴きながらSECRET SPHEREの2ndア..</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2015-01-19T17:05:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皆様、あけまして・・・・・はて、幾日経ったことか。<br />最後にこのブログを更新したのはまだ暑かった９月だったのに<br />今では寒くて、インフルエンザやノロウイルスも流行ったりしてますが、<br />いかがお過ごしでしょうか。<br /><br />私は仕事が順調に増えて、つきあいも増え<br />良きお友達、飲み友達に出会え<br />充実した毎日を送っています。<br /><br />最近はジャズやゴスペルのライブに連れて行ってもらったり<br />ロックバーに通い始めたりしています。<br />メタル愛も再燃して<br />現在GAMMA RAYのアルバムを聴きながら<br />SECRET SPHEREの2ndアルバムをPCに取り込み中です。<br />かと思えば、ラブライブ！のμ’ｓのCDを買おうかどうか<br />本気で悩んでいたりもします。<br /><br />お酒は外だけなく、中でもたしなむようになりました。<br />うちの相方さんは私とお酒の趣味があわないので<br />家ではもっぱら一人飲みなのですけど（＾＾；<br /><br />ジン、カンパリ、スコッチ、ブルーキュラソー、アマレット<br />カカオリキュール、ミントリキュール、スロージンにダークラム<br />コアントローにベルモット・・・・・<br />ちょっとしたバーぐらいお酒のラインナップも増え<br />時々友達を呼んでカクテルふるまったりしてます。<br />お酒っていうカテゴリー作ろうかと考え中です。<br /><br />まあ、そんなこんなで、私は元気で生きてます。<br />ぼちぼち更新していこうと思いますので<br />よろしければ、気長におつきあいしていただけたら幸いです！<a name="more"></a>

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<title>自信をもって</title>
<description>ポケモン・ザ・ムービー ＸＹ／破壊の繭とディアンシー製作2014年日本　監督：湯山邦彦脚本：園田英樹声の出演：松本梨香、山寺宏一、中川翔子毎度おなじみ夏の風物詩・・・・のポケモン映画だったのですがなかなか忙しくて、行けたのは夏休み最終日でした。最近は妖怪なんとかに人気をすっかり奪われがちのポケモンですが・・・。</description>
<dc:subject>アニメ・特撮ヒーロー</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2014-09-07T21:17:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://ma3my.up.seesaa.net/image/IMG_2927.JPG" alt="IMG_2927.JPG" border="0" height="300" width="400" onclick="location.href = 'https://ma3my.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_2927.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />ポケモン・ザ・ムービー ＸＹ／破壊の繭とディアンシー<br />製作2014年日本　監督：湯山邦彦<br />脚本：園田英樹<br />声の出演：松本梨香、山寺宏一、中川翔子<br /><br /><br />毎度おなじみ夏の風物詩・・・・のポケモン映画だったのですが<br />なかなか忙しくて、行けたのは夏休み最終日でした。<br />最近は妖怪なんとかに人気をすっかり奪われがちのポケモンですが・・・。<br /><br /><br /><a name="more"></a>（あらすじ）<br />ポケモンマスターを目指して仲間と旅を続けるサトシが出会ったのは<br />盗賊に襲われているディアンシー。<br />彼女を助けたサトシ達はディアンシーと一緒に<br />ゼルネアスを見つける事にするが・・・・・・・。<br /><br /><br />ディアンシー、見た目からして女の子向けですよね。<br />男の子人気がかげってきたから、女子を意識してるのかな？と<br />穿った見方を思わずしてしまいました。<br /><br />短編はかわいくて女の子やちっちゃい子向け、<br />本編はかっこいいポケモン・・・・というのが<br />毎回のパターンでその王道が好きだった私としては<br />ちょっとガッカリでした。<br />短編でもダークライの扱いが少なすぎたし・・・・<br />一応、前売り券のおまけポケモンで人気もあるはずなのに(>_<)<br /><br />女の子たちがショッピングモールでお買い物をして<br />試着室でファッションショー！<br />なんてのも、正直ど～でもよかったです（＾＾；<br />男の子受けはどうなんでしょう？<br /><br />お話に関しては<br />世間知らずで自分に自信を持てなかったお姫様が<br />友を得て、守りたいものができて・・・・という王道なのですが<br />そのため、敵？となる伝説ポケモンの扱いがちょっと雑になってしまって<br />イベルタルってただ寝起きが悪いだけなんじゃないだろうか？<br />と、思ってしまいました。<br /><br />そんなこんなで毎年の夏の風物詩だったのですが、<br />来年我が家が行くかどうかはちょっとビミョ～になってきました。<br />イラストは夏休みの思い出に<br />年中の三男に絵を描かせようとしたら<br />「ママが描いて！」と言われたので<br />作画私、色塗り三男というコラボで幼稚園に提出しました（＾＾；

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<title>切るに切れない関係</title>
<description>仁義なき戦い製作1973年　日本　監督：深作欣二原作：飯干晃一脚本：笠原和夫出演：菅原文太、松方弘樹、田中邦衛、渡瀬恒彦、伊吹吾郎、金子信雄、木村俊恵、梅宮辰夫１ヶ月以上ブログを放置しておりました。先月のブログDEロードショーのお題も観ていたのですがなかなか記事にする暇がありませんでした。ずっと観ようと思ってなかなか手を出す事のできなかった『仁義なき戦い』をやっと観る事ができました。</description>
<dc:subject>刑事・犯罪・スパイもの</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2014-08-10T11:36:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://ma3my.up.seesaa.net/image/jinginaki.jpg" alt="jinginaki.jpg" border="0" height="300" width="400" onclick="location.href = 'https://ma3my.seesaa.net/upload/detail/image/jinginaki.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />仁義なき戦い<br />製作1973年　日本　監督：深作欣二<br />原作：飯干晃一<br />脚本：笠原和夫<br />出演：菅原文太、松方弘樹、田中邦衛、渡瀬恒彦、<br />伊吹吾郎、金子信雄、木村俊恵、梅宮辰夫<br /><br /><br />１ヶ月以上ブログを放置しておりました。<br />先月のブログDEロードショーのお題も観ていたのですが<br />なかなか記事にする暇がありませんでした。<br />ずっと観ようと思ってなかなか手を出す事のできなかった<br />『仁義なき戦い』をやっと観る事ができました。<br /><br /><a name="more"></a>（あらすじ）<br />敗戦直後の広島県呉市。広能昌三は怪我をした友人のケンカの加勢に行き<br />相手を銃殺してしまい刑務所に入る。<br />獄中で土居組若衆頭の若杉寛と知り合い義兄弟になった後<br />保釈された広能は山守組の組員となるが・・・・・・。<br /><br /><br />私は広島のお隣の岡山県出身なので<br />久しぶりにあっちの方言が聞けて懐かしかったです。<br /><br />そして、菅原文太さんをはじめ出てくる俳優さん<br />みんなカッコよくて、シブい！若いのに貫録十分！！<br />梅宮辰夫さんがめっちゃくちゃかっこよかったです。<br /><br />前にテレビのトーク番組で三浦友和さんが<br />「昔の俳優は戦争を経験しているからか、若いころから気迫があった。<br />『アウトレイジビヨンド』は登場人物がほぼ還暦だけど<br />『仁義なき戦い』はほとんどが３０代だ。<br />今の俳優はあの若さであの気迫を出す事はできない」というような事を<br />言ってましたが、確かに気迫十分な若者であふれた映画でした。<br /><br />仁義や義理人情にあふれた広能だからこそ<br />私利私欲にまみれたロクデナシな親である山守組長を捨てる事ができません。<br />そのために、結局は多くの血が流れる事になる・・・・・・<br />そのジレンマにしびれました。<br /><br /><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=ma3my-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B005FCX6YU&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />

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<title>恋の前には・・・・・</title>
<description>愛は静けさの中に　原題：CHILDREN OF A LESSER GOD製作1986年　アメリカ　監督：ランダ・ヘインズ原作：マーク・メドフ脚本：ヘスパー・アンダーソン、マーク・メドフ出演：ウィリアム・ハート、マーリー・マトリン、パイパー・ローリー４月のブログDEロードショーの企画だったので遅まきながら観てみる事にしました。</description>
<dc:subject>ラブ・ロマンス</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2014-07-01T20:14:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://ma3my.up.seesaa.net/image/CHILDREN20OF20A20LESSER20GOD.jpg" alt="CHILDREN OF A LESSER GOD.jpg" border="0" height="300" width="400" onclick="location.href = 'https://ma3my.seesaa.net/upload/detail/image/CHILDREN20OF20A20LESSER20GOD.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />愛は静けさの中に　原題：CHILDREN OF A LESSER GOD<br />製作1986年　アメリカ　監督：ランダ・ヘインズ<br />原作：マーク・メドフ<br />脚本：ヘスパー・アンダーソン、マーク・メドフ<br />出演：ウィリアム・ハート、マーリー・マトリン、パイパー・ローリー<br /><br /><br />４月のブログDEロードショーの企画だったので<br />遅まきながら観てみる事にしました。<br /><br /><a name="more"></a>（あらすじ）<br />小さな港町の聾唖学校に赴任したジェームズは<br />掃除係として働く美しい女性サラが気になる。<br />サラはこの学校の卒業生であるが<br />自分の殻にとじこもっている。<br />サラに惹かれたジェームズは・・・・・・。<br /><br /><br />ろう者の方との恋のお話なのですが、<br />恋となれば、ろうだとかいわゆる健常者だとかは関係ないような気がしました。<br />どんな人であろうとも、お互いがお互いを尊重し、大切に想いあう事が大切で<br />でも、時にはわがままというか、つい、自分の想いをぶつけすぎてしまったり・・・<br />そしてぶつかりあって、お互いの想いをすり寄せながらうまくいくんでしょうか？<br />・・・うちはあんまりうまくいってないような気がしますけど（＾＾；<br /><br /><br />仕事先にもまったく耳の聞こえない方が一人だけいらっしゃるのですが、<br />その方ときちんとコミュニケーションがとれているのかいつも不安です。<br />そして、認知症も抱えていらっしゃるので、<br />これから先の事を考えるともっと不安があります。<br />音のない世界ってどんな感じなのでしょう？<br />プールの中のシーンがとても印象的でした。<br />私はいつも、好きな歌を聴いていないと生きていられないんですけど<br />まったくの無音・・・・・・想像もできません。<br /><br />お話には関係ないのですが、<br />最後までジェームズに心を開くことのなかった生徒が気になりました。<br />クラスの他の子は先生や友達と仲良しなのに<br />あの子だけが最後まで話す事をしませんでした。<br />みんなが和気あいあいとしている中、あの子は何を考えていたのでしょう？<br />ジェームズとサラの恋より、正直気になってしまいました。<br /><br /><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=ma3my-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00118Q9XM&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />

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<item rdf:about="https://ma3my.seesaa.net/article/400712586.html">
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<title>原作にかなり忠実</title>
<description>クライング・フリーマン　原題：CRYING FREEMAN製作1996年　日本・フランス　監督：クリストフ・ガンズ原作：小池一夫、池上遼一脚本：クリストフ・ガンズ、ティエリー・カザル出演：マーク・ダカスコス、ジュリー・コンドラ、加藤雅也、チェッキー・カリョ、島田陽子バーンズさんのブログで紹介されていて、原作漫画が大好きな私としてはこれは観ないわけにはいかないでしょ！とレンタルしてみたわけです。（と言いつつも、鑑賞までにかなりの時間を要してしまいましたが・・・。）</description>
<dc:subject>アクション</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2014-06-30T19:54:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://ma3my.up.seesaa.net/image/CRYING20FREEMAN.jpg" alt="CRYING FREEMAN.jpg" border="0" height="300" width="400" onclick="location.href = 'https://ma3my.seesaa.net/upload/detail/image/CRYING20FREEMAN.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />クライング・フリーマン　原題：CRYING FREEMAN<br />製作1996年　日本・フランス　監督：クリストフ・ガンズ<br />原作：小池一夫、池上遼一<br />脚本：クリストフ・ガンズ、ティエリー・カザル<br />出演：マーク・ダカスコス、ジュリー・コンドラ、<br />加藤雅也、チェッキー・カリョ、島田陽子<br /><br /><br /><a href="http://burnsyosmxmlife.blog2.fc2.com/" target="_blank">バーンズさんのブログ</a>で紹介されていて、原作漫画が大好きな私としては<br />これは観ないわけにはいかないでしょ！とレンタルしてみたわけです。<br />（と言いつつも、鑑賞までにかなりの時間を要してしまいましたが・・・。）<br /><br /><a name="more"></a>（あらすじ）<br />画家のエムは誕生日を前にある殺人現場を目撃してしまう。<br />殺人後に涙を流す殺し屋「フリーマン」。<br />彼に殺されることを予感したエムは・・・・・・・。<br /><br /><br />原作を読んだのは結構前なのですが<br />（実家には全巻そろっています。）<br />かなり原作に忠実だったと思います。<br /><br />ただ、エムとフリーマンの出会いはほんのさわりでしかなく<br />これから壮大なドラマが始まっていくのですが<br />映画は残念ながらここで終わってしまうのです。<br />まあ、そうしないと上映時間が果てしないものになってしまうので<br />ここで終わってちょうどいいのですが。<br /><br />また、原作を読み返したくなりました。<br />初めて読んだのは中学生の頃でしたが<br />フリーマンに抱かれたい・・・とまでは思わないものの（＾＾；<br />美しい顔立ち、涙を流す設定に中二病全盛期な私はハマりました。<br />有能な男性は色んな女性に囲まれてもかまわない<br />・・・・・・世の女性が聞いたら怒られそうな思想を<br />密かに持っているのも、この漫画の影響を多大に受けています。<br />（まあ、現実世界には容姿能力を兼ね備えた有能なオスは<br />なかなかいませんけどね。）<br /><br />・・・・・・という事で、我慢できなくなり<br />原作をキンドルにダウンロードして全部読んじゃいました。<br />やっぱ、フリーマンかっこいいです。<br />うっとりしちゃいました。<br />９巻ある原作の２巻までを映画化してました。<br />（ラストは映画オリジナルです。）<br /><br /><br />フリーマンを演じたのはマーク・ダカスコス。<br />・・・・う～ん、もうちょっと優男っぽい外見をイメージしてたのですが。<br />でも、そんなに悪くはないような気がしました。<br />マーク・ダカスコス自体は海外ドラマの『HAWAII FIVE-0』で<br />主人公の敵であるウォー・ファットをふてぶてしく演じている印象があったので<br />そこから考えると若くてちょっぴり優男な印象も受けましたので。<br />っていうか、あの下着・・・・ブリーフかと思えば、<br />後ろは紐！しかも横に・・・・・・・。<br />よければ注目して観てください。笑<br /><br />エムも完璧に外人になっちゃいましたが、<br />これはこれでアリだなと思いました。<br />そういえばマーク・ダカスコスとジュリー・コンドラはこの後<br />実生活でも本当に結婚したそうですよ。<br /><br /><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=ma3my-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00061QW64&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=ma3my-22&o=9&p=8&l=as1&asins=409181221X&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />

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<title>飲めば飲むほど、やればやるほど・・・</title>
<description>ご無沙汰しております。なんやかんやで私生活が忙しくなかなか映画ライフをエンジョイできていません。本来の仕事と幼稚園の役員だけでなくお友達とのランチなどにも精を出して行ってるからなんですけど・・・。笑何でも、やればやるほど世界が広がって色んな交流ができるようになるもんなんですね。もちろん、物事には限りがあるので世界が広がった分、できなくなってしまう事もあるのですけど。まあ、そんなこんなで子供と一緒に『酔拳』を再見したので過去記事にイラストと感想を追記しました。なんと、このブログ..</description>
<dc:subject>再見記事お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2014-06-23T05:26:26+09:00</dc:date>
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ご無沙汰しております。<br />なんやかんやで私生活が忙しく<br />なかなか映画ライフをエンジョイできていません。<br /><br />本来の仕事と幼稚園の役員だけでなく<br />お友達とのランチなどにも精を出して行ってるからなんですけど・・・。笑<br />何でも、やればやるほど世界が広がって<br />色んな交流ができるようになるもんなんですね。<br />もちろん、物事には限りがあるので<br />世界が広がった分、できなくなってしまう事もあるのですけど。<br /><br /><br />まあ、そんなこんなで子供と一緒に『酔拳』を再見したので<br />過去記事にイラストと感想を追記しました。<br />なんと、このブログの記念すべき１作目の記事が『酔拳』だったんです。<br />次男が生まれたての時に始めたこのブログ、<br />いつのまにやら７年も経ってたんだなぁと驚きました。<br /><br />過去記事は<a href="http://ma3my.seesaa.net/article/30860441.html" target="_blank">コチラ</a><br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="https://ma3my.seesaa.net/article/398901200.html">
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<title>人生のほろ苦さ</title>
<description>内容をほとんど覚えていなかったのですが、いい映画だったという記憶だけはあったので『タッチ・オブ・スパイス』というギリシャの映画を再見しました。過去記事にイラストと感想を追記したのでよろしければご覧になってください。過去記事はコチラ</description>
<dc:subject>再見記事お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2014-06-07T08:15:41+09:00</dc:date>
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内容をほとんど覚えていなかったのですが、<br />いい映画だったという記憶だけはあったので<br />『タッチ・オブ・スパイス』というギリシャの映画を再見しました。<br /><br />過去記事にイラストと感想を追記したので<br />よろしければご覧になってください。<br />過去記事は<a href="http://ma3my.seesaa.net/article/40225381.html" target="_blank">コチラ</a><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>Ｒ．Ｉ．Ｐ</title>
<description>ファミリー映画の企画だったのでファミリーの出てくる映画を観ました。（・・・・拡大解釈？でも、そんなところも許してくれるブログDEロードショーは懐が深い企画なのです！）観る前は怖がっていた子どもたちでしたが『アダムス・ファミリー』を存分に楽しんでくれました。ファミリーで楽しめる、ファミリー映画だと思います！イラストと感想を過去記事に追記していますのでよろしければご覧になってみてください。過去記事はコチラ</description>
<dc:subject>再見記事お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2014-06-05T08:13:18+09:00</dc:date>
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ファミリー映画の企画だったので<br />ファミリーの出てくる映画を観ました。<br />（・・・・拡大解釈？でも、そんなところも許してくれる<br />ブログDEロードショーは懐が深い企画なのです！）<br /><br />観る前は怖がっていた子どもたちでしたが<br />『アダムス・ファミリー』を存分に楽しんでくれました。<br />ファミリーで楽しめる、ファミリー映画だと思います！<br /><br />イラストと感想を過去記事に追記していますので<br />よろしければご覧になってみてください。<br /><br />過去記事は<a href="http://ma3my.seesaa.net/article/108995742.html" target="_blank">コチラ</a><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>原作読了＆ファミリー企画</title>
<description>前々から読みたくて買っていた原作本を読み終えたのとブログDEロードショーがファミリー企画だったので再見にちょうどいいタイミング♪と思い『テラビシアにかける橋』を再見しました。内容はちょっと重いのでファミリー向けと言っても小学校高学年以上がいいかもしれません。（結局私は一人で観たのですけど。）イラストと感想は過去記事に追記しています。よろしければご覧になってください。過去記事はコチラ</description>
<dc:subject>再見記事お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2014-06-04T07:38:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前々から読みたくて買っていた原作本を読み終えたのと<br />ブログDEロードショーがファミリー企画だったので<br />再見にちょうどいいタイミング♪と思い<br />『テラビシアにかける橋』を再見しました。<br /><br />内容はちょっと重いので<br />ファミリー向けと言っても<br />小学校高学年以上がいいかもしれません。<br />（結局私は一人で観たのですけど。）<br /><br />イラストと感想は過去記事に追記しています。<br />よろしければご覧になってください。<br /><br />過去記事は<a href="http://ma3my.seesaa.net/article/159943177.html" target="_blank">コチラ</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>父子の関係</title>
<description>ファンタスティック　Mr.FOX　原題：FANTASTIC MR. FOX製作2009年　アメリカ・イギリス　監督：ウェス・アンダーソン原作：ロアルド・ダール脚本：ノア・バームバック、ウェス・アンダーソン声の出演：ジョージ・クルーニー、メリル・ストリープ、ジェイソン・シュワルツマン、ビル・マーレイ、ウィレム・デフォー、オーウェン・ウィルソン実は今、ブログDEロードショーの春のファミリー企画週間なのです。（ブログDEロードショーについてはまとめ役をしてくださっている宵乃さんの記..</description>
<dc:subject>冒険・ファンタジー</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2014-05-29T20:55:16+09:00</dc:date>
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<img src="http://ma3my.up.seesaa.net/image/FANTASTIC20MR.20FOX.jpg" alt="FANTASTIC MR. FOX.jpg" border="0" height="300" width="400" onclick="location.href = 'https://ma3my.seesaa.net/upload/detail/image/FANTASTIC20MR.20FOX.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />ファンタスティック　Mr.FOX　原題：FANTASTIC MR. FOX<br />製作2009年　アメリカ・イギリス　監督：ウェス・アンダーソン<br />原作：ロアルド・ダール<br />脚本：ノア・バームバック、ウェス・アンダーソン<br />声の出演：ジョージ・クルーニー、メリル・ストリープ、<br />ジェイソン・シュワルツマン、ビル・マーレイ、<br />ウィレム・デフォー、オーウェン・ウィルソン<br /><br /><br />実は今、ブログDEロードショーの<br />春のファミリー企画週間なのです。<br />（ブログDEロードショーについては<br />まとめ役をしてくださっている<a href="http://anoken.blog18.fc2.com/blog-entry-130.html" target="_blank">宵乃さんの記事</a>を読んでください。）<br /><br />最近気になっているウェス・アンダーソン監督、<br />そしてロアルド・ダール原作ということで<br />（１番有名なのは「チャーリーとチョコレート工場」の原作でしょうか。）<br />興味がわいたので借りてみました。<br /><br /><a name="more"></a>（あらすじ）<br />Mr.FOXは結婚して泥棒家業から足を洗って、家族三人で幸せに暮らしていた。<br />ある日丘の上にある大木の家に引っ越したMr.FOXは<br />目の前に広がる強欲な３人の広大な農場を見ているうちに・・・・・・。<br /><br /><br />パペットは正直ビミョ～です。<br />造形はリアルだけど、服着てるし。<br />ちょっぴり中途半端な感じがしました。<br /><br />きつねがずる賢いっていうのは万国共通なんでしょうか？<br />ゲーテ作で岩波少年文庫から出ている「きつねのライネケ」でも<br />ずるがしこくて、決してへこたれないきつねが主人公でした。<br />悪い事をしていても、なんとなく許せてしまう・・・・・<br />キツネって不思議な生き物だなぁと思います。<br /><br /><br />監督自身がロアルド・ダールの原作本が大好きで<br />小さい頃は弟と一緒に庭に穴を掘って遊んでいたという事で<br />原作を読んでみる事にしました。<br /><br />原作では狐の子は４匹で１匹に焦点が当たる事はなく<br />あくまでも主役はとうさんキツネでした。<br />タイトル通り本当に「すばらしい」とうさんキツネでした。<br />クエンティン・ブレイクの挿絵もステキで<br />やってる事は泥棒という悪い事なんですけど、ほのぼのしちゃいました。<br /><br /><br />映画では正直ファンタスティックだとは思わなかったんですよね。<br />Mr.FOXの声はジョージ・クルーニーなんですが、<br />ネスプレッソのCMやグリーンラベルのCMなんかのイメージが強いのか<br />かっこいいけれど、ちょっとぬけてるところもあって<br />オンナがほっとかない男って印象で<br />父親的なイメージがないんですよね。<br /><br />で、Mr.FOXよりも息子のアッシュの気持ちの方がよく描けているので<br />他の子と比べられて感じる劣等感や<br />父親に認められたいっていう気持ちは伝わってきました。<br />監督の生い立ち等は知りませんが<br />『ザ・ロイヤル・テネンバウムズ』のお父さんはロクデナシだったし<br />『ダージリン特急』にはお父さんの存在すら出てこなかったし<br />『ムーンライズ・キングダム』のスージーのお父さんも一癖ありそうな<br />ちょっとうさんくさい人物でした。<br />あまりお父さんとはうまくいっていないから<br />素直にファンタスティックに描けないのかも・・・・と深読みしてしまいました。<br /><br />原作は映画とは全然違っていて、ラストも含めてほのぼのしちゃったので<br />（訳者の後書きはいらなかったですけど・・・・・。）<br />機会があれば、読んでみて損はないと思います。ちょっぴりオススメ。<br /><br /><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=ma3my-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00ENVRRK8&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=ma3my-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4566014134&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />

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<title>過去が明らかに</title>
<description>ウルヴァリン：Ｘ-ＭＥＮ ＺＥＲＯ原題：X-MEN ORIGINS: WOLVERINE製作2009年　アメリカ　監督：ギャビン・フッド脚本：デビッド・ベニオフ、スキップ・ウッズ出演：ヒュー・ジャックマン、リーヴ・シュライバー、リン・コリンズ、ダニー・ヒューストン、テイラー・キッチュ、ライアン・レイノルズ、ドミニク・モナハン、ケビン・デュランド今さらですが、『X-MEN』シリーズにはまったので借りてきました。ここのところ忙しくて、観てから記事にするまでに少し時間が経ったので内..</description>
<dc:subject>SF</dc:subject>
<dc:creator>マミイ</dc:creator>
<dc:date>2014-05-23T22:16:07+09:00</dc:date>
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<img src="http://ma3my.up.seesaa.net/image/X-MEN20ORIGINS2020WOLVERINE.jpg" alt="X-MEN ORIGINS  WOLVERINE.jpg" border="0" height="300" width="400" onclick="location.href = 'https://ma3my.seesaa.net/upload/detail/image/X-MEN20ORIGINS2020WOLVERINE.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />ウルヴァリン：Ｘ-ＭＥＮ ＺＥＲＯ<br />原題：X-MEN ORIGINS: WOLVERINE<br />製作2009年　アメリカ　監督：ギャビン・フッド<br />脚本：デビッド・ベニオフ、スキップ・ウッズ<br />出演：ヒュー・ジャックマン、リーヴ・シュライバー、リン・コリンズ、<br />ダニー・ヒューストン、テイラー・キッチュ、ライアン・レイノルズ、<br />ドミニク・モナハン、ケビン・デュランド<br /><br /><br />今さらですが、『X-MEN』シリーズにはまったので借りてきました。<br />ここのところ忙しくて、観てから記事にするまでに少し時間が経ったので<br />内容をすでに忘れかけている部分があります（＾＾；<br /><br /><a name="more"></a>（あらすじ）<br />19世紀半ば、少年ジェームズはある事件をきっかけに特殊な能力が開花<br />父を殺してしまい兄のビクターと逃亡生活を送る事に。<br />数多の戦場を駆け抜けたジェームズはローガンと名乗り<br />いつしかストライカー少佐の特殊部隊に身を置くことになり・・・・・。<br /><br /><br />本編では語られてこなかった<br />ウルヴァリンの身体や記憶についての物語です。<br />やっぱり、ヒュー・ジャックマンはかっこいいです！<br />胸毛の男性のセクシーさにやっと気づけたような気がします。笑<br />彼はいつでもまっすぐで本気なんですよね。<br />そこがまた大好きです！！<br />大好きとか言いながら、イラストでは思いっきりピントがあってないんですけど。<br /><br />アクションも派手になり、そしてかっこよかったですし<br />前半ではられた伏線が後半にちゃんと効いてきて<br />なかなか見ごたえがありました。<br /><br />ミュータント仲間でケヴィン・デュランドが出ていたので嬉しかった。<br />最後あんな姿になってるなんて・・・・・。笑<br />でも、そんなところも好きです。<br />でっかくて見た目怖そうだけど、結構コメディ的要素のある人だと思ってます。<br />彼とドミニク・モナハンをみると、ドラマ『LOST』コンビだなぁと思ってしまいます。<br />（海外ドラマに出てた人が映画に出ていると<br />「あの人、前から知ってるで！」とつい思ってしまいます。）<br /><br /><br />スコットが少し登場していたので驚きました。<br />でも、残念ながらジェームズ・マースデンではなかったのでした。<br />まあ学生時代のスコットなのでもしもジェームズがやってたら無理ありまくりですけど。笑<br /><br /><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=ma3my-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00DG274XU&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />

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