2008年05月02日

自分の家だったら・・・・


ホワット・ライズ・ビニース 原題:WHAT LIES BENEATH
製作2000年 アメリカ 監督:ロバート・ゼメキス
脚本:クラーク・グレッグ
出演:ハリソン・フォード、ミシェル・ファイファー


CMが怖かったような気がしたので昼間に観ました。
ミシェル・ファイファーが怖がっていると
こっちまで恐怖が伝染してしまいます。

(あらすじ)
クレアは大学教授の夫ノーマンと娘ケイトリンと
湖畔の家で暮らしていたが、娘が大学の寮に入って
家を出て行ったので心に隙間が出来ている。
そんな折に隣家の妻を突然見なくなり、
家で奇怪な現象が起きるようになった。
クレアは隣家の夫が殺したのではないかと疑い・・・・・。


細かい設定がよくわからなくって、最初はとまどいました。
大学生の娘になんであそこまで執着してるのか・・・・とか。
後から少しずつわかってくるのですが、
謎が判明・・・というよりは後出しじゃんけんのような
ずるさを感じてしまいました。

とはいえ、ジワジワ迫る恐怖は伝わってきました。
夜に観てたらテレビを消しちゃってたかも・・・。
これが、自分の家で起きたらマジで嫌です。
(当たり前か、笑)


posted by マミイ at 20:14| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サスペンス・ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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