2008年04月02日

音楽映画ではないな


ワン・プラス・ワン 悪魔を憐れむ歌 原題:ONE PLUS ONE
製作1968年 イギリス 監督:ジャン=リュック・ゴダール
脚本:ジャン=リュック・ゴダール
出演:ローリング・ストーンズ


どっちかっつうと、ストーンズ目当てで観たのですが、
レコーディング風景の間に挟まれる骨太な?映像の方が
印象に残りました。

ゴダールが撮ってるとは知らずに観たのですが、
途中で私にはよくわからない小説の朗読やらが出てきて
ゴダールなのか〜と変に納得してしまいました。

私はストーンズは割と好きぐらいのレベルなのですが、
ブライアン・ジョーンズが生きてる映像なので
ファンには必見なのでしょうか。

曲がちょっとずつ完成していく様を目の当たりにできるのは
ちょっと嬉しかったです。
ミック・ジャガーも若くてかっちょいいし。


posted by マミイ at 21:11| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 不思議系・難解 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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