2007年07月16日

ある一線を越えると


ビーン 原題:BEAN
製作1997年 アメリカ 監督:メル・スミス
脚本:リチャード・カーティス、ロビン・ドリスコル
出演:ローワン・アトキンソン、ピーター・マクニコル


あの、Mr.ビーンの劇場版です。
なぜかアメリカ製作。
長々とおなじみの悪戯?を観るのは少々疲れます。
私はTVシリーズ派ですね。
でも、それでもやはりMr.ビーン。
顔がおもろいからか、一線を越えるとめちゃツボにはまります!

(あらすじ)
アメリカの名画が買い戻されて本国に帰還することとなった。
イギリスの美術館はお荷物でトラブルメーカーの学芸員ビーンを
アメリカに派遣する。
ビーンはアメリカでも騒動を巻き起こすのであった・・・・・!


いつでも、どこでもビーンはビーンです。
少々やりすぎ感はあるけれど、そこがビーンの魅力。
病院でのギャグとか不謹慎ながらも大笑いしてしまいました。


posted by マミイ at 02:38| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | コメディ・ブラックコメディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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