2007年05月11日

名前しか知らなかったけど・・・


レッド・ツェッペリン/狂熱のライブ 
原題:THE SONG REMAINS THE SAME
製作1976年 イギリス 監督:ピーター・クリフトン、ジョー・マソット
出演:レッド・ツェッペリン


正直言って私はレッド・ツェッペリンというバンド名と
『天国への階段』のでだしのギターぐらいしか知らなかったのです。
だから冒頭や曲間に出てくるプライベート映像は
誰が誰なのかさっぱり・・・・・そんな罰当たりな私にも楽しめました。
CD買おうかなぁ・・・。

ストーリーは・・・ないです。
プライベート映像や1973年にマディソンスクエアガーデンで
行われたライブ映像、幻想的シーンなどがあるセミドキュメント。


あんまりレッド・ツェッペリンの事を知らなかったので
幻想的シーンもそれなりに楽しめました。
音楽をもっと聞きこみたいので、CD買おうと思います。


posted by マミイ at 16:03| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽関係・ミュージカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
僕のツェッペリン初体験曲は、「移民の歌」でした。「スクール・オブ・ロック」のサントラに収録されていたのを聴いたのが初めて。

スゲー気に入ったのです。

他にも色々名曲あるけど、やっぱ「移民の歌」の「アアァ〜ア〜!アアァ〜ア〜!」の雄叫びはサイコーです。
Posted by shit_head at 2007年05月15日 00:25
結局ベスト盤のCDを買ってしまいました。
もちろん!?移民の歌も入ってます!
私もジャックばりにアアァ〜ア〜!!と
毎日シャウトしてます。(笑)
Posted by マミイ at 2007年05月15日 00:46
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