2008年07月19日

最後に残るのは誰だ?


誘拐犯 原題:THE WAY OF THE GUN
製作2000年 アメリカ 監督:クリストファー・マッカリー
脚本:クリストファー・マッカリー
出演:ベニチオ・デル・トロ、ライアン・フィリップ
ジュリエット・ルイス


ベニチオ・デル・トロが好きなので観たのですが、
妊娠出産を経験しているせいか、ジュリエット・ルイスが
気になって仕方がありませんでした。
ラストは全員とんでもない事になっちゃうし・・・・。

(あらすじ)
パーカーとロングボーはある時富豪の代理母である
ロビンの存在を知り、誘拐を企てる。
誘拐は見事に成功し、二人は大金をせしめる事が
できるかに思えたが・・・・。


誘拐犯の二人が凸凹コンビ・・・ではないのですが、
パッと見、つりあわなそうなのに
すんごく結束してていい感じでした。

ラストの銃撃戦はすげ〜です。
弾、もったいね〜よ!ってぐらい。(どんな感じなんだか)
ジュリエット・ルイスの出産もすげ〜です。

人物の相関図が結構ややこしいけれど、
話自体はシンプル・・・・なのかなぁ。


posted by マミイ at 01:47| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 刑事・犯罪・スパイもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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