2011年11月26日

無力感にうちのめされる


ヘヴン 原題:HEAVEN
製作2002年 ドイツ・イギリス・アメリカ・フランス
監督:トム・ティクヴァ
脚本:クシシュトフ・キェシロフスキ、
クシシュトフ・ピエシェビッチ
出演:ケイト・ブランシェット、ジョバンニ・リビシ


『トリコロール』三部作のキェシロフスキ監督が
最後に書いた脚本の映画化という事で注目してみました。


ストーリーと感想はコチラ


posted by マミイ at 03:11| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | ラブ・ロマンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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