2009年03月20日

グラス片手に・・・


酔いどれ詩人になるまえに 原題:FACTOTUM
製作2005年 アメリカ・ノルウェー 監督:ベント・ハーメル
原作:チャールズ・ブコウスキー
脚本:ベント・ハーメル、ジム・スターク
出演:マット・ディロン、リリ・テイラー、マリサ・トメイ


前述の作家チャールズ・ブコウスキーの売れる前の時代を書いた
自伝的小説の映画化です。
マット・ディロンがこ汚いオヤジを演じていましたが、
本人はもっとこ汚かったんだろうなぁと思いながら観ました。(笑)

ストーリーと感想はコチラ


posted by マミイ at 20:35| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 実在の人物・事件が元ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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